Timeline

本事業は大きく分けて、輸送タスク、貯留・モニタリングタスク、円滑導入手法検討タスクの3つから構成されています。環境省環境配慮型CCUS実証事業(2016年度~2020年度)(フェーズ1)に引き続き、本事業では特に輸送技術・貯留技術(掘削・モニタリング)に着目した研究開発を行います。

本事業が実施される5カ年(2021~2025年度)における各タスクのスケジュールは以下の通りです。

輸送タスクと貯留・モニタリングタスクの5カ年計画
円滑導入手法検討タスクの5カ年の計画